コンポーネント情報

公開日:2017年3月29日 / 最終更新日:2017年4月27日
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概要

災害対応ロボットが撮影した4枚の画像から1枚の画像に合成する

カテゴリ
タグ
/ / /
ハードウェア
問い合わせ先
株式会社 東日本計算センター
ライセンス
著作権
会津大学
ドキュメント

機能仕様書_CrawlerView画像合成RTC

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更新履歴

更新日 コメント ファイル履歴
2017年03月29日 初回登録 ダウンロード
2017年04月27日

コンポーネント詳細

RTC.xmlより、主要な項目のみ掲載しています。
画面に掲載されている項目については、登録ガイドラインをご確認ください。
掲載されていない項目については、ダウンロードしてご確認ください。

モジュール名
CrawlerViewImageSynthesis
バージョン
0.1
コンポーネント型
STATIC
アクティビティ型
PERIODIC
コンポーネント種類
DataFlow
最大インスタンス数
1
実行型
PeriodicExecutionContext
実行周期
1.0
データポート
名前 フローポート データ型 説明
inCrawlerMultiCameraImageDB DataInPort RTC::MultiCameraImages 画像付加データDBから取得した災害対応ロボットが撮影したカメラ4台分の画像データを提供するデータポート
inCrawlerGpsDataDB DataInPort RTC::GPSData 画像付加データDBから取得した画像撮影時のGPSデータを提供するデータポート
inCrawlerMultiCameraImageRT DataInPort RTC::MultiCameraImages 災害対応ロボットが撮影している4台分のカメラ画像を提供するデータポート
inCrawlerGpsDataRT DataInPort RTC::GPSData 災害対応ロボットのGPSデータを提供するデータポート
outCrawlerViewImage DataOutPort RTC::CameraImage 4枚の画像を1枚に合成した画像を提供するデータポート
outCrawlerMultiCameraImage DataOutPort RTC::MultiCameraImages 合成画像を作成する元画像データ(4枚のカメラ画像)を提供するデータポート
outCrawlerGpsData DataOutPort RTC::GPSData DB提供/リアルタイムなGPSデータを提供するデータポート
コンフィグレーション
名前 データ型 デフォルト値 設定範囲 説明
Coord_X_A long 640 0<=x<=1920 A画像を配置する為のX座標を調整する
Coord_Y_A long 20 0<=x<=1000 A画像を配置する為のY座標を調整する
Coord_X_B long 1280 0<=x<=1920 B画像を配置する為のX座標を調整する
Coord_Y_B long 340 0<=x<=1000 B画像を配置する為のY座標を調整する
Coord_X_C long 640 0<=x<=1920 C画像を配置する為のX座標を調整する
Coord_Y_C long 660 0<=x<=1000 C画像を配置する為のY座標を調整する
Coord_X_D long 0 0<=x<=1920 D画像を配置する為のX座標を調整する
Coord_Y_D long 340 0<=x<=1000 D画像を配置する為のY座標を調整する
Display_A string On (On,Off) A画像の表示/非表示を切り替える
Display_B string On (On,Off) B画像の表示/非表示を切り替える
Display_C string On (On,Off) C画像の表示/非表示を切り替える
Display_D string On (On,Off) D画像の表示/非表示を切り替える
言語
C++
言語のバージョンとOS
言語のバージョン:New Version
OS:Windows
(OSバージョン:8.1)
依存ライブラリ情報
Name Version Info
OpenCV 3.0 画像処理

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