コンポーネント情報

公開日:2017年4月26日
投稿者:

概要

入力StringをTimedPose3Dに変換
入力Stringが”%f:%f:%f:%f:%f:%f”のように、コロンで区切られた6つの変数であった場合は”X:Y:Z:Roll:Pitch:Yaw”として
TimedPose3D型に格納・出力する。

カテゴリ
タグ
/
ハードウェア
問い合わせ先
株式会社アイザック 
研究開発部
河野 智也
kohno@aizuk.jp
ライセンス
著作権
会津大学
ドキュメント
RTC概要_RTC_String_to_Pose3D
関連リンク
その他
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更新履歴

更新日 コメント ファイル履歴
2017年04月26日 初回登録 ダウンロード

コンポーネント詳細

RTC.xmlより、主要な項目のみ掲載しています。
画面に掲載されている項目については、登録ガイドラインをご確認ください。
掲載されていない項目については、ダウンロードしてご確認ください。

モジュール名
RTC_String_to_Pose3D
バージョン
1.0.0
コンポーネント型
STATIC
アクティビティ型
PERIODIC
コンポーネント種類
DataFlow
最大インスタンス数
1
実行型
PeriodicExecutionContext
実行周期
1000.0
データポート
名前 フローポート データ型 説明
String DataInPort RTC::TimedString
Pose3D DataOutPort RTC::TimedPose3D
コンフィグレーション
名前 データ型 デフォルト値 設定範囲 説明
言語
C++
言語のバージョンとOS

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